窯で、絵付けの手伝いをしました。
初めて商品として出される分の、家の焼き物に絵付けした。
作業場(窯)

窯、よかね

この楽だの、背中の丸と、四角ば塗った。

セーターを裏表反対に着ている。打っている今も着なおさない。


たけのこ。

こぎゃんでよかね(こうでいい?)と、おじちゃんに聞くお母さん。


おじちゃん。
いろいろとすごかった
『おじちゃんば初めてかっここかて思うた!爆笑』
『おじちゃん、プロたい』
って、思ったけんゆった。
絵付けの絵の具の色を、番号で呼びかうおじちゃんとお父さん。
がばいかっこよか!って思うてから、うちも慣れだしてから、あ、118番で塗っぎよかとね、次、23番ねとか、調子乗ってかっこつけた。がばい、自分かっこよか、て思った。
全部手作業の工程
もっとお客さんとかに見てもらうべきじゃないかと思ったけん、ゆった。
だって、手で作りよっとばい!